高校受験コンサルティング

小学生・中学生のお子様、
さらにはお父様・お母様の悩みは尽きません。

特に、勉強や高校受験に関する心配や
不安は大きいと思います。

 

ふだんの勉強に対する悩み
▶︎ 小学生のうちからどのような勉強をしたり、習慣化しておくと良いか?
▶︎ 子どもの思考力を育むため、家庭ではどのような接し方をすれば良いか?
▶︎ 塾に通っているけど、子どもの成績が思うように伸びない。でも塾の先生に相談するのも気が引ける。
▶︎ 学校の成績は悪くはないが、子どもには勉強に対し、もっと前向きになってほしい。
▶︎ 小学生の子どもには、 どのような本を読ませると良いか?
▶︎ 中学校の授業を、どのように受ければ定期テスト直前にあわてないで済む?
高校受験に関する不安
▶︎ 高校ってたくさんあるけど、ウチの子にピッタリの学校がどこなのかわからない。
▶︎ 塾には通っているけど…イマイチ高校入試の情報が少ない。
▶︎ 大人気の早慶やMARCH、 日東駒専の大学附属高校に合格するには、どのような勉強をすればいい?
▶︎ 勉強は家庭でできるけど、高校選択に関する相談ができる人がいない 公立高校と私立高校って本当のところ、どう違うんだろう?
▶︎ 早稲田大学や慶應義塾大学の附属高校や、MARCH、日東駒専の大学附属高校に興味があるけど…違いはあるの?

 

このような不安やお悩みにお答えするのが、イデアル高校受験コンサルタントです。

もはや高校を偏差値や大学合格実績で選ぶ時代ではありません。
お子様の性格やご家庭の方針をヒアリングした上で、お子様に合った高校選びをサポートいたします。

また、ご家庭での学習方法や勉強に対するお子様のモチベーションアップ方法についても、お子様のタイプを踏まえた形で適切なアドバイス・ご提案をさせていただきます。

単にテストの点数を取らせることだけが、イデアル高校受験コンサルタントの目的ではありません。
学ぶこと自体の意義、さらにはその先に広がるお子様の人生をより豊かにするため、お子様自身の「学びへの主体性」を最大限のばすことを目標にします。

イデアル 高校受験コンサルタント
⑤つのお約束


高校受験を見すえる小学生・中学生のお子様、さらにはお父様・お母様をサポートします。


1対1の対話形式でおこなう学習コーチでは、お子様の自己肯定感を向上させることを最大の目標にします。 その上で、お子様が抱えている勉強に関するあらゆる悩みや問題を解決に導くためのフォローやアドバイスを行います。


偏差値にとらわれず、お子様の性格やご家庭の方針にピッタリの高校選び、さらには勉強に対するモチベーション向上に関するご提案やサポートをします。


お子様がどの塾に通っていてもOK。塾に通っていなくてもOK。塾をあっせんすることも一切ありません。


3つの会員コースをご用意。月会費以外の入会金等は一切ありません

 イデアルの高校受験コンサルタントは、
学習コーチ・保護者面談+メール相談 の2WAY方式 

学習コーチ・保護者面談
お子様には学習コーチ、お父様お母様には保護者面談をご用意しています。

3つの会員システムに定められた時間内であれば、お子様とお父様お母様で時間を分けあって、高校受験コンサルタントとお話することができます。電話・オンラインでの面談も可能です。直接お話することによって、お子様さらにはお父様お母様のお考えやお悩み、さらにはお子様の長所やご家庭での様子を私たちはより深く理解します。その結果、皆様にご満足いただけるような的確なアドバイスやご提案をすることが可能となります。

メール相談
会員登録完了後に相談メールを送信いただけます(アドレス等の詳細は会員登録後にメールでご案内いたします)。
いただいた相談内容につきましては、3営業日以内に回答を送信させていただきます。
※メール1通につき、相談項目は2つまでご記入いただけます。
※弊社の夏期・年末年始休業期間にいただいたご相談につきましては、休業期間明けの回答送信となります。ご了承ください。

メール相談 例

中学3年生の息子がいます。そろそろ目標とする高校を決めたいと思うのですが、情報も少なくなかなか決める事ができません。そこで質問なのですが、
①公立高校と私立高校なら、どちらが良いですか?
②私立高校に行けば塾に行かせなくても大丈夫ですか?
ご回答をよろしくお願いします。

【高校受験コンサルタントからの回答】
メールありがとうございます。高校受験コンサルタント菊地です。
ご質問いただいた2項目についてお答えします。

① 公立と私立、どちらにも長所短所があります。高校選びで最も大切にして頂きたいのは、学校の個性です。公立高校であっても普通科以外の〇〇科(例えば、理数科、国際科など)は要注目です。お子様が高校・大学で学びたいジャンルや分野が明確になっているのであれば、そういった学科がある公立高校を志望校にするのも良いです。一方、私立高校はそれぞれの学校に教育理念があり、校内の雰囲気も大きく異なります。ですから、気になる私立高校があるのであれば、その高校のホームページを見たり実際に訪問してみると良いです。公立高校・私立高校という区分けではなく、「その高校に進学したら何ができるか?」という視点で高校選びをしましょう。

② 私立高校に通う際には国や県からの補助金が出ることが多いとはいえ、公立高校に比べると授業料等が高額です。ですから当然「大学受験の勉強は高校でしっかり見てくれる」と思いがちです。しかし実際に私立高校に通っている子どもたちを見ていると、高校の勉強だけで大学受験に対応できると断言できる私立高校はほとんどありません。もちろん私立大学の附属高校で生徒のほとんどがエスカレーター方式でその大学に進学するようなケースは別ですが。ですから「私立高校=塾に通わせる必要はなし」と考えない方が良いと私は思います。

直接面談・TEL面談
高校受験コンサルタントと直接会って、様々な相談をすることができます。
また遠方にお住まいの方や、お子様がまだ小さいため、なかなか家を離れることができないといった方には、お電話にてのご相談もお受けします。直接お話することによって、お父様お母様のお考えやお悩み、お子様の長所やご家庭での様子を私たちはより深く理解します。その結果、皆様にご満足いただけるような的確なアドバイスやご提案をすることが可能となります。
※面談回数につきましては、1ヶ月あたりの最大回数を定めております。詳しくは、コース料金表(コチラ)をご参照ください。

 

コンサル会員様 合格体験談
コチラ

 

これまで指導してきた子どもたちの声

〇 中3の夏に初めて先生と会って面談したのに、先生は私の不安や悩みをすぐ見抜いてビックリした。家での勉強方法についてのアドバイスもわかりやすくて良かった。

〇 中2の冬に先生と話した時、私は「お茶の水女子大学附属高校に行きたい!」と言いました。私の偏差値は当時10以上も足りなくて心配だったけど、先生は中2のうちからどんな勉強をしておけば良いかを具体的に話してくれた。中3になっても常に勉強方法のヒントをもらうことができ、私はお茶の水女子大学附属高校に合格。社会人になった今でも感謝しています。

〇 中1になってすぐ、先生から「内申点とは何か?」「内申点が高校入試にどう影響するか?」を説明してもらったことをよく覚えている。中学校の勉強をがんばる意味を理解できたので良かった。

〇 中3の夏に受験校を考える面談を先生とした時に、私の性格や高校でチャレンジしたいことを踏まえて色々な提案をしてくれた。その面談がきっかけとなり、私は受験勉強を楽しむことができた。第一志望校である慶応義塾高校に合格できたのは、いつも笑顔で接してくれた先生がいたからだと思う。

〇 先生はどんな悩みにもいつも笑顔で答えてくれた。すごく話しやすかった。

〇 トークが面白すぎる。

 




イデアル代表  高校受験コンサルタント
菊地 健哲 ごあいさつ

入会方法・コース料金につきましては コチラ

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